実践記録◆サイト内の目的ページに素早くアクセスできる方法は◆

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各ページに総合メニューを設置した理由

サイトを更新しているうちに、自分のサイトがいかに使いずらいかを実感するようになってきました。

何が問題なのか・・・

・全体のカテゴリ数が多すぎて、目的のページにたどり着くまで時間がかかる。

・大分類、中分類、小分類の区分けが論理的にスッキリしてないのでわかりずらい。

・今、大切なことは各ページの内容を見直すことよりサイト全体の構成、設計図をしっかり作ること。

などが考えられます。

これは、サイト内の個々の記事を作成していく前に最優先で行うことだと考えます。

2017年10月から、中断しながら片手間にサイト作成をしてきた自分のいい加減さを感じます。

ここにきて、このサイトの全てを見直し作り直していく考えです。

もちろん、売り上げがどうこう言う前の話であり少なくともサイトが訪問者に評価されない限り、再訪問もなくアクセス数なんて上がるわけはありません。

成果報酬なんかでるわけはなく出ても現状では単発的なものに筋ないはずです。

売り上げが上がる最低の条件は、「サイトを作る」そして「商品を紹介して売る」・・・これだけです。

作って売る・・・

これができてなければ絶対に報酬は上がりません。

まだサイトが未完成でアフィリエイトリンクも少ししか張ってません。

作るとことも、売ることも、できてないのです。

報酬なんか発生するわけはないのです。

いまは、このサイトはボリュームがあり、情報が散乱しそうなのでしっかと論理的にまとめていきたいです。

ちょうど一冊の本に例えればサイト全体のタイトルが背表紙、グローバールメニューが第何章(大分類)に当たります。

そして、目次にあるように、第何章の何節・・・この何節が中分類になります。

ここまでが大枠で、これは過去をほぼ引き継ぎたいと思ってますが、だいぶ順序や追加の項目もあり現在模索中です。

つまり、訪問者がこのサイトをみてスムーズな流れで・・・「なるほど」と思うように再構築していきたいです。

さて、もどりますが中分類のあとは小分類で各ページごとのタイトルになります。

つまり、「h1タグ」です。

またそのページ内での分類も若い安く「h2~h4・・・」で区分けしていきます。

ただ、現在は全体の設計のなので中分類までを模索中です。

その後、各中分類の中を各ページ(小分類・ページタイトル)に分け設計図を作っていきます。

ここで私がいままで考えていたことは、ページのタイトルと中味だったが実際は全体の流れの中でいかに訪問者の頭の中を整理して大分類からの関連付けのなかで最終ページ(タイトルページ)を読んでもらえるかが大切だとだと思う。

もちろん最終ページの中味の充実はそれと同じぐらい重要だと思いますが・・・

しかし、今はその順番としてまず各項目の枠づくりです。

中味はからっぽで訪問者にはしばらくがっかりされるかもしれませんが、とにかく全体の構成を考えた枠づくりから始めていきたい。

これから将来何年もサイトを作りこんでいく行く中で、基礎のベースになる部分なのでしっかりと時間をかけて納得した構成図を作りたい。

今回設置した、各ページごとの大分類のメニューは訪問者が素早く中分類にたどりつけるよう設置したものです。
また、「前のページへ戻る」ボタンを付加してすぐに元のページを確認できるよう配慮しました。

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