実践記録◆WordPressの投稿しようとして分かったこと◆

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WordPressを5.0にアップグレードしてから記事投稿の編集画面が変わった。

WordPressを5.0にアップグレードしてから記事の投稿編集用エディターが変わった。

ブロックを選択などの表示がでて使い勝手がわからず従来のWordPressエディターも使用できるようなプラグインを探しインストールしました。

それがClassic Editor(クラッシックエディター)で、以前のクラシックでの編集も可能で自由にブロックエディターエディターとクラッシックエディターへの切り替えが可能になっています。

もちろんTinyMCE Advancedによるクラッシックエディターの高度な機能の追加も有効なのでとても使いやすいです。

Classic Editor のインストール・設定方法の解説は、こちらを参考にしました。
↓↓↓
>>>初心者向け Gutenberg 解説 #1】WordPress 5.0 のアップグレードと Classic Editor のインストール・設定方法の解説

テーブルの枠内の色(背景色)を設定する方法

記事の中にテーブルを設定するには、プラグインでTinyMCE Advancedをインストールすることで可能になりますが、テーブル内の背景色を変更するときに16進でのカラーコード(#xxxxxx)を調べてからコードを張り付ける必要があります。

そこで、カラーコードを簡単に知ることができるプラグインTinyMCE Color picker(TinyMCEカラーピッカー)をインストールして投稿編集のツールから「テキスト色」または「背景色」の▼をクリックして「add a color」を選択すると6進でのカラーコード(#xxxxxx)を調べることができます。

「テキスト色」の場合

投稿編集のツールから「テキスト色」のマークをクリックする。

すると、下記のように色の選択画面が出ますので、色を選択して「add a color」をクリックします。

すると下記のようにカラーコードが表示されます。

このコードをコピーして投稿編集のツールの「テーブル」を選択してセルのプロパティから背景色の入力ボックスへ張り付ければokです。

カラーコードを直接に調べるには、コチラを参照してください。

>>> WEB色見本 原色大辞典 – HTMLカラーコード

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